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それがたとえ夢だとしても

これ以上好きにならないなんて 言わないよ絶対

Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing Carnival Count down レポ 2015-12-30

Hey! Say! JUMP Jumping Carnival カウコン レポ コンサート

 

人の記憶ほど曖昧なものはないと言うけれど、この気持ちは確かなものであると信じたいから。

 

Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing Carnival Count down (2015-12-30)

 

初アリーナ。JUMPコンで初京セラ。友達と二人で旅行、それも遠征なんて初。そんな初めて尽くしの今回のカウントダウンコンサート。覚えている限りでレポを書き留めたいと思います。

※記憶を頼りに書いていため実際とは異なっている可能性もあります。それを念頭に置いて読んでいただけるとありがたいです。

 

  1. Fantasist

 初めてセンターで見れた。正面で見れるなんてそれだけで夢のようだった。裕翔の鎧の置物をドラムのように叩いてたらそれが動き出して捕まっちゃうっていうお茶目さ、少年の心プライスレス。会場の熱気は最高潮。ちなみに私はウィーケンにかけてガチ泣きしてました(嗚咽が収まらなかった)。

 

  1. ウィークエンダ―

 ちょっとしたマジックのあと、階段上のステージに出現したのは我らがHey! Say! JUMP。恐ろしいほどの威力・破壊力を持ったこの曲は、カーニバルの幕開けにはぴったりだ。JUMPちゃんと、ファンの皆と踊ったこの曲を私は忘れない。みんなキラキラしてた。早く遊びたくて仕方ないって顔してた。(・д・)「有岡ラブどっか―んっ!」この方も相変わらず最高にかっこよくてかわいかった。

 

  1. Come On A My House

 ちねちゃんがびっくりするぐらいジャンプしてた。可愛い。やまちね、とりんとりん、ズッコケ、やぶたかに大体分かれる。「Jumping Girl~」のやまちねのくだりは特にナシで、距離が近い。ただこの二人鼻ちゅーとかしてるから普通に近い距離なのに遠いように感じてしまうのが怖い。その分お前らやってくれたな!!というのがとりんとりんの二人。めちゃくちゃ近い。そのままキスでもしちゃうんじゃないのーっ!ってくらいまで近づいてて、あーもうかわいい。会場から悲鳴。ズッコケはもう自由にやってたイメージで、やぶたかはこれまた近かったイメージ。やぶちゃんがゆうやにキスしようとしてたのってここだっけ?(記憶が曖昧)ちねちゃんの「かーもなまぁいはうす!」がやっぱり可愛かった。

 

  1. JUMPing CAR

 車を模したトロッコに乗って客席を回る。ハンドルを持って運転する山ちゃん可愛い。

 

  1. Viva 9's Soul

 バクステでセンステの方を向きながら。「Everybody say JUMP!! JUMP!! JUMP!!」の声の大きいことよ。やっぱりドームはアリーナとは違う意味での一体感があっていい。大ちゃん→ちぃの時ちぃはちょっと上がったステージみたいなところに可愛く乗ってた。あーもう可愛いというイメージしかない。世界一かわいい。(真顔)ちぃ→薮ちゃんのとき、「Na Na Na Na Na Na Na~♪」をまたまた高い声でふざけて歌って本当に面白かった。お腹抱えて笑った。薮ちゃん→裕翔の時、さっきのふざけてた薮ちゃんとは考えられないくらいしっかりと、上手に、かっこよく歌っていて「や、薮くん…!さすが…!」って感じだった。個人的には薮ちゃんの言う「裕翔」が好きです。響きとかもそうだけれど、何だか頼れる後輩に向かって発せられる信頼が表れているような、大事に育てているような、他の人とは少し異なる気持ちが込められているように聞こえて。裕翔→圭人の時、きたよきたよとりんとりん!裕翔のシャウト!思いっきり自分が歌いたいように歌ってるような、気持ちがいい歌い方だった。圭人がその時になにをしてたのかは覚えてない…。圭人!「圭人!」圭人!「圭人!」圭人!「圭人!」『オカモトケイト!!!!!』の破壊力と皆の気合の入れようといったらそれはもう…。序盤で五本の指に入るくらいの盛り上がり。圭人→ゆうやのとき、「“き”なんです!」「どうなのよ!」の部分で皆が声を揃えていたのがよかった。ゆうや→伊野尾さんのとき、またまたこれは『いのちゃん!』の歓声がすごかった。人気を感じさせた…びっくりした。伊野尾さん→光くんの時…ごめんなさい覚えてない…。光くん→涼介のとき、涼介の「Ah…」「Yeah」がありえないくらいかっこいい。そして「絶対エースだー涼介!!」の会場からの掛け声の大きさ。前回も同じように感動というかびっくりしたけど、本当に凄かった…絶対エース…彼の名を呼ぶ何万という人…。涼介→大ちゃんの時、「DJ DAIKI!!」のあと山田さんが大ちゃんのおでこ辺りを手で押さえてだいちゃんがひたすら押して動けない!って芸をやったあと「ちょ、ちょっと何かちょうだい?(ニュアンス)」って言ってて(たぶんありやま)山田さんが優しいっていうかふにゃんっていう優しい笑顔を浮かべてた気がする。

 

  1. Ready Go

 イントロが流れた瞬間なにが起こったか分からなくて、思考が停止しました。そして次の瞬間、隣の友達と手を取り合いました。まさか…まさかこの曲をここでも披露してくれるとは!!ガッツリオリジナルアルバムの曲で、他のアルバムを引っさげているコンサートで披露したのは初めてに近いんじゃないかな。「待ち焦がれてたこの日が来たよ アラームの雨目覚めたMorning」「落ち着かないよ この一週間ソワソワしてばかり(I can hardly wait! Yes!)」「待ち合わせまであともう少し 高鳴る胸抑えLet’s go now!」ファンの心情そのものじゃないですか。この会場に集まったファンの何人がこの曲を聴いて頑張ってここにたどり着いたことか。じゃんぷちゃんも同じ気持ちだったら嬉しいな。ちなみに騒ぎすぎてほとんど覚えてないです。有岡さんが無邪気でかわいかったくらい。

 

  1. Ride With Me

 ごめんなさい、ほとんど覚えてない。たぶんかっこよかった(雑)。

 

  1. Puppy Boo

 あぁ、横アリでは一切見えなかった自担のステッキ使いが見える!見える!って興奮して山田さんばかり見てしまった…。「急に黙り込んでさ 頬赤くしてるけど」少し鼻にかけたように歌う彼が、優雅にステッキを自在に扱う彼が本当にかっこよかった。最後の有岡さんの「Kiss you」は「きーっす」って言ってYouはちゅってリップ音はなかったけどちゅーしていきました。爆モテ大貴、こんな軽率に言いたくないんだけどかっこよすぎてもうダメだった。(くそう、俺のリップ音は映像に残さねーぞ!ってことなのか?!Jumping CarnivalのDVD収録の日はどうだったの?!)自担に夢中でゆうやの「送ってやろうか?待っててやるから」に集中できなかったことが少しの後悔。

 

  1. ペトラ

 最後の台詞。(o・ω・)「僕そろそろ連れてかれちゃうかも…」(´v`)「えっ…なんで」(イケボ)(´ (ェ)`)「まじで?」(´v`)「じゃあ、ずっと大事にしてるこの人参やるよ」(イケメン&イケボ)('A`)「俺の脇で温めたマグロやるよ」(o・ω・)「」(´v`)「おいしそう」

 

  1. BESTコーナー(Score、カモナ、ガンバレッツゴー)

 Carnivalコンと同じように工事現場のゆうや、小説家のやぶちゃん、へっぽこハンターの光くん、何かを釣るいのちゃん、寝ぼけ眼の警備員大ちゃんの映像が流れ、みんな元気してる?というメールが来る映像。(大ちゃん映像で「あ、茶髪…茶髪…」という遺言みたいな声も聞こえ始める。茶髪の大ちゃんも黒髪(というよりはこげ茶?)の大ちゃんも見れるなんて贅沢すぎる)そこまでは一緒。その後、Carnivalコンでのスーツデイズのなどが流れ始め、周りがざわつき始める。「え、え、えええ?!前と違うの?!えっ?!」一連の映像が終わり、再び大ちゃんのメールの画面に。「2015年も終わるね!忘年会なんてどう?」みたいな内容のメールが映り…「Hey! B!」の大きな声と共に5人登場!!(視線の先にあった大きなスクリーンでその文字を確認し曲に気づいて泣いた)あのScoreが!10周年とかの記念ライブじゃないと絶対聞けないと思っていたScoreが!あああ…C&Rできた!!!!…っと、興奮しすぎてかなりやばい人になっていました。Scoreの最後のハモリで有岡さんが(わざと)大きく外し、会場が笑いながらカラオケ終了。大「忘年会って言うけど忘れたくないよね!!」伊「許されるなら2015年もう一回やりたいっ!」光「あ、ここで採点できるよ」点数が表示され、点数は48点でした(笑)解析では「グルーヴ」と「ハモリ」の点数がないに等しい。大ちゃんが微妙な気まずいようなぶすくれた顔。「ハモリがなー」「誰か外してた?」伊「いや俺、て、テノール」薮「俺ソプラノ」光「俺、アルト」「(…。)」ちらりと有岡さんの方を見る中、気を取り直したように他の4人がテンションを異常に上げやぶちゃんが次の曲を入れる。まさかのカモナ(笑)4人が適当に音を外したり、伊野尾さんに至っては僕のカレー⤴⤴ビーフカレー⤴⤴とかなんか台詞を言ってめちゃくちゃ。大ちゃんが「ちょっとストップ!!ストップ!!」と言い、曲が止まる。大ちゃん「こんなのおかしいよ!!前だったらもっと綺麗にハモれたのに!」って大ちゃんが言ったらステージが少し暗転して薮ちゃんがアップで映る。心の声が流れ始める。薮「外したの大ちゃんなんだけどなー」伊野尾「は…?こいつ何言ってんの」(ニュアンス)高木「早く帰って…ママのおかかおにぎり食べたいな(指チュッチュ)」高木に関しては「ママの」って言った時点でキャー!って歓声がやばかったです。光くん「バッキャローッ!!」(有岡への攻撃)来ました、天下の宝刀。伊野尾「喧嘩は店の外でやってくれぇえっ!!」(アグレッシブかつ勢いのある、さすが集大成の進化形)薮ちゃんかな?誰かが光くん押さえてる。光「お前にとって歌ってなんなんだよ!!」そこでプルルルル…とリアリティのある電話の音が鳴りゆうやが取る。「はいもしもし?あ、(受話器から耳を外して)時間だって、どうする?」光「んー…さ、30分。30分延長で」高木「30分延長で♡はーい」(ゆうやありえない!ありえないほどの可愛さ!!天使!!)光「バッキャローっ!!(2回目)」伊野尾「喧嘩は外でやってくださぁーい!」(優しめ)光「こんなことするために延長したんじゃねえんだよ!!そしてお前抱きつきすぎだよ!俺のこと好きなのはわかるけどさぁ!!」薮「(にやり)」あああやぶひか!やぶひか!やぶちゃん光くんに抱き付いてくれてありがとう…!有岡「俺にとって歌とは!」今まで通りに反対側に思いっきり走っていき4人が体をひょっとのけぞらせて避けるんだけどいのちゃん少しびっくりしてた(笑)有岡「(5つの要素を言おうと思ったんだろうけど3つくらいしか言えてなくて、少なくとも私の周りは「えーっ!」って叫んでた(笑))…。どうしてこんな点数なのにみんな歌えるの?!」光くんが語り掛けるように歌について話し始める(笑)その後(もういっぱいありすぎて記憶が曖昧)有岡「俺だってこの5人で歌ってたいよ!!」薮「…ワイもやで(デンモクピッとタッチ)」後ろから囲うように、距離感おかしいくらいくっついてゆうやが「わいもや♡(デンモクピッ)」光くん「ワイも(ピッ)」伊野尾「ワイも(ピッ)」(いのひか曖昧)有岡「みんな…ズッ友だよ!!」おそらくいのちゃんにグッてやられたんだかやぶちゃんに遠ざけられたのか、大ちゃんだけデンモク押せず。いや、なんでだいちゃん体小さいのにわざわざとおうから、それもみんな体をぎゅーって密着させてるの!!ありえない!!BEST最高!!!その後流れてくるのはまさかの!あの!「Hey! Say! 7の神曲ガンバレッツゴー!!!」一緒に行ってた友達と手を取り合ったような気がしました(笑)もう、冗談で聴きたいね、歌わないかなみたいなことを言っていたら本当に実現するなんて…。それも踊り完璧、しゃかりきにキレッキレに踊るBEST兄さん(特に伊野尾さん)最高でした。最高としか言えないBESTコーナーでした。そしてラストに電話が鳴る。「この後どうする?」伊野尾「ごえんちょーっ―⤴⤴」一瞬シーンとなったらしく(私はあまり分からなかった)そのあと会場が笑っていました。

※どのタイミングだったかは覚えていないのだけれど、メンバーがそれぞれ楽器を持ってわちゃわちゃしてた。バクステで大ちゃんがタンバリンで派手にパフォーマンスしてた。悔しいけどかっこよかった。(たぶん音はもともと映像に入ってて実際に鳴らしてる音ではないように聞こえたから本当は滑稽なんだけどずるいよ、なんかかっこよかった。サッカーボールでのドリブルを見るような気分だった)。ちなみにその時の楽器、やぶちゃんはずっとデンモクタッチペンで叩いてた(笑)どこまでも面白いよ、兄さん。

 

  1. 7コーナー(各ソロ、ただ前へ)

 モニターに7 memoriesのアルバムが開かれ、昔の4人の写真が映る。「photo by ゆ~と♡」の文字。山田さんの写真がアップになり、彼のソロ曲「Moonlight」からメドレーが始まる…かと、思いきや。穏やかなリズムのおしゃれなピアノの旋律…え?!ぱ、パフューム?!驚きすぎて、どこを見たらいいのか分からなくて、ただひたすら固まったまま声も上げられず見ていた。センステは遠くて見るのはモニター、それも動揺しまくってたので歌が上手かったことしか覚えてない。山田ソロから中島ソロへ。「麗しのBad Girl」タップ!!裕翔のタップ!!体の大きさ、腕の長さを存分に使った美しいダンス、かっこよかった。自分のソロが終わるちょっと前からもう圭人に振る用意できてたよね、ゆうとりん。もう「けいとーっ!」って圭人がいる方向に腕を差し出す動きに無駄がなくて流れてて、そんなところであぁ、とりんとりん尊い…と思ってしまった。そして圭人の「Higher」、この前の横アリでは角度的に一切見れなかったけれど今回は一番近くではっきり見れた。もう緑のギラギラした衣装でギターかき鳴らしつつ歌う圭人、輝いていた。ギターをかき鳴らすときの少し体を傾けるところ、手元を見るところ、マイクを口元に当てるところ…もう、落ちた。自分でも気持ち悪いくらい夢中で見てたんだなって。本当にかっこよかった。そして「知念―!」の一言からちぃがいるバクステにスポットライトが移る。曲はもちろん「大きくな~れ☆ボク」。あああかわいい、うんかわいい。バスケの試合に出てダンクシュートを決めたいなんて、ああかわいい。かわいい。最後の一言「2016年も大きくなるぞ♡」だっけ?今回は素直に、というより小悪魔だったかな!

 そしてメンステでただ前へ。綺麗なハーモニー、優しい歌詞。四人が輪のようになってお互いを見つめつつ内側を向いて歌う。「目の前を塞いでるのは 壁じゃなくて扉なんだ」モニターに映し出される写真。山田さんの美しく優しく強く、少し儚い声が会場全体に響き渡る。「恐れないで」「焦らないで」「君だけの明日をこの手で掴むのさ」ほんの一瞬の沈黙。『「ただ前へ」「ただ前へ」「僕ら」「歩いていこう」』をそれぞれ歌うごとに輪の中に足を一歩踏み出すようにして近づく。「歩いていこう!」で右が裕翔左が圭人、真ん中が山田さんだったんだけど、山田さんが二人の肩にえいって腕をかけて飛び乗った…もう歓声と涙でいっぱいだった。山田さんのその時の表情が、「この際だから飛び乗っちゃえ!」とかそんないたずらっ子みたいな顔ではなく、お前らが大好きで仕方ないよ、っていう本当に優しく心の底からの笑顔に見えたのはきっと気のせいではないはず。この前より一層この日は山田さんの笑顔が自然で笑顔に溢れてて素直でよかったけど、ここの笑顔はその中でもトップ3に入るくらい良かった。最後にモニターに9人の写真が流れて暗転する。

 

  1. Ignition

 暗闇の中で静かに上がる横一列のステージ、聞こえるサックスの音。あっと気づいた時には闇は明けていて、そこには金色に輝くサックスを演奏する山田涼介が…。歓声、そしてその美しさに皆が息をのむ。まさか、願望が現実になるなんて。「ねぇもしも幸せが見えるとしたら」「それはこんな景色のことじゃないかな」「そう思うよ」きっとこの歌詞を聴いた瞬間、会場全体のファンが皆そう思ったことでしょう。もちろん彼らも。この曲をやってくれて本当に良かった。同じ歌詞で同じ空間を幸せだと感じられる、こんな幸せなことはないだろう。きっとこれは、勘違いなんかじゃない。妄想なんかじゃない。最後の山田さんのフェイクも切なくて儚くて、幸せを噛みしめるようなそんな歌い方で、心が温かくなった。

 

  1. 我 I Need You

 来たーっ!!我I!!イントロがかかり始めて0.5秒くらいで反応した自信ある(笑)9人9色のキラッキラの衣装(あれ、横アリではチェックだったけど今回のはどうだっけ、私の記憶違いかな?)だった気がする。もう会場の空気の上がり具合といったらもう…。正面は裕翔だったんだけど、動きが大きいことキレがあること。本当に楽しそうで、笑顔が輝いていて、お前は天使かっ!って思った。伊野尾さんの「その唇奪っちゃっていいですかぁ~?」の破壊力、小悪魔力の恐ろしさを知り、その後の大歓声『いいですよぉ~!!』あぁ、ファンでよかった。こんなに楽しいC&Rの曲があるなんて…。山田「その唇奪っちゃっていいですか~っ?」『いいですよぉ~!』最大級の笑顔。ヲタク最高、ヲタクで良かった。

 

  1. SUPER DELICATE

 バクステ。あぁ~背中から見るのか、と思ったけれど始まってから「これは二度とない貴重な機会かも」と思えた。後ろから見るスパデリまじかっけぇ…!(ごめんなさいふざけました)でも冗談抜きで、メンバーカラーのキラキラの衣装でキレッキレのダンスを踊るHey! Say! JUMP、かっこよかった。美しく、凛々しい。そして何よりも後ろを向くのが伊野尾さん!!伊野尾さん!!よくぞこちらを向いてくれた!!サビの指を指すフリとか、Bメロとかこちらを向いてくれて本当にありがとうございます…!!そして大サビ前のコンビはやまゆと、ひかちね、ゆやけと、やぶいの、そして一人は有岡さん。

(・д・)これがお前らのやり方かぁ~~~!!

今日も絶好調でしたね、大ちゃん。やまゆとの距離は裕翔が結構近づいたけど特別何かってことはなし。このときかな?(違うかも)ひかるくんがちねちゃんにキスしようとしてたの(正しく言うと迫って顔をめちゃくちゃ近づけた)。

 

  1. 明日へのエール

 「みんなタオル回せ~っ!!」の一言から始まったこの曲。皆がタオルを一心不乱に回し笑顔を振りまいている景色、アリーナから見たその景色は圧巻だった。彼らのテンションもファンのテンションも上がりに上がる。何故だか分からないけれど、大サビ前の煽りのところで覚えている(印象に残っている)声は有岡さんでした(笑)今回はなんか全部のフレーズで「うえーい!」(タオルを前に振るときの声)ってやってた気がするなぁ。あれはテンションが上がってそうなったのか、分からないけど最高に楽しかった!あとは山田さんがずっと「上の方も見えてるからな!!」みたいなことを言ってた(「やる前からだめなんて…」のフレーズもそれを言ってた)

 

 

MC

 明日エルでのタオル話。山田は明日エルで「上の方も見えてるからね!タオル回してるの見えてるからね!」と連発。それに対して裕翔が「いやほんと山田も言ってたけど見えてるからね!そこの人今鼻ほじってたでしょ!」「いやいやそれは」突然の山田呼び。どうしたのゆーてぃ、最高!

 

 「グッズもいっぱい並んだんでしょー?」光「あのーなんて言うんだろう、…蛇状?」有岡「えーっとあの、雑巾がけみたいなやつでしょ?」「余計分かりにくいわ」裕翔「普通にぐねぐね(たぶん)って言えばいいじゃん」

 

 「皆さん見れてないと思いますけど、いただきハイジャンプの全国放送ということで…」山田「俺ちょっと言っていい?」光くん?「え、見れてない人もいると思うんですけどネタバレするんですか(ニュアンス)」会場、えーっの声。高木「ネタバレしちゃえ!しちゃえ!(って言ってた気がする)」山田動揺して声を張る。そんなに見れてないの?みたいな感じったような。会場の多くが手を挙げる。高木「喋らせてあげてよ~(笑)」薮「いやでもちょっと待って、山田の口からネタバレだよ?SNSでネタバレするのとはわけが違うよ?こんなことないよ?」薮ちゃんにまんまと丸め込まれるファン(笑)つり橋の話。ファンがいれば怖くないんでしょ?今日もやってたじゃん、っていう言葉に山田「ほら、ファンのみんながいるから…」キャーと歓声が上がる。このときかな?伊野尾ちゃんもファンの真似して「キャーっ!キャーっ!」って言ってて、声高すぎて女子かと思ったし、一瞬落ち着いてから冷静になって「え、え、今のいのやま?!まさかのレアないのやま?!」と驚愕してた。

 

山田さんから「BESTコーナーが長い」と苦情。光くんがすぐにガンバレッツゴーを歌うことが決まったと。薮「俺たちガンバレッツゴー世代だから」「すぐ歌う曲決まった」大ちゃんかな?BESTコーナーが長くなった理由を説明。JUMPing CarnivalのアリーナツアーでのBESTコーナーが集大成だったと。だからそこからの流れを汲んで、というかそのもっと進化したものを見せるのに今までの流れを説明する必要があったからあんな風になったという感じなことを言っていた。

 

伊野尾「大丈夫、見えてますよ」?「ぬるっと物まねしないで!」「いのちゃんBESTコーナーで滑ったから挽回しようと必死なんだよ!(ニュアンス)」どうも最後のひとりで叫んだ「ご延長~~☆」がスベッてかなり恥ずかしい、というか落ち込んでいるらしい(笑)裏で着替えてるときもずーっと言っていたと。伊野尾「俺は高木にやらせたかった」断固拒否したと。その話の流れでゆうやが最後の「ご延長~~☆」を再現することに。(かなり嫌がってる)「ほら、電話の音出せたらやろ!」電話が鳴る(音声さんさすが!よくやった!)がなかなか出ない。しびれを切らしたように受話器を手に取り「ご延長~~☆」会場『キャ―――!!』伊野尾「ウケたから明日は高木で」高木「やめろ!」このあといたジャンで出した高い声を披露して裕翔に「その声はだめ!」って即却下されてた(気がする。あれ?これ私の妄想かな?)

 

 裕翔の番宣、裕翔本人が軽く内容を忘れる。刑事バレリーノだったりピンクとグレーだったり、信長燃ゆだったり。いっぱいあるからね(笑)「信長燃ゆ」で知念ちゃんが「萌え~ってなにが萌えなのかなって」と。裕翔「まぁ東山さん出ますからね、そこで萌え~となるかと(ニュアンス)」

 

 

  1. 3月14日~時計

 メンバーから話を受けてやまけと漫談のはじまり。最初から圭人さん絶好調。「みんな楽しんでる?」『イェーイ!』「楽しんでる?」『イェーイ!』「本当に?」『イェーイ!』「スタンドのーなんだっけ、1階席!」『イェーイ!』「2階席!」『イェーイ!』「え、あそこなんて言うんだろう…その上!(ニュアンス)」『イェーイ!』「アリーナ!」『イェーイ!』上の方まで気遣ってくれる圭人にこの時点で感動。山田さんは少し呆れてるんだけどその顔からは笑顔が隠しきれていなくて、それも愛しいものをみるような優しくて自然な笑顔。カメラ(もしくは話の流れ)が山田さんにいったときその瞬間表情が変わったんだけど、もうその優しい笑顔を隠しきれてなくて、本当にこの人は圭人が大好きなんだなって思った。あともう一つ。スタンドの2階席やビスタ席からアリーナまであんなに大きな声が聞こえるなんて驚いた。これだったら彼らにもこの声届いてるね。もうJUMPファンも素敵すぎました。

 

圭人「12/30のこの日何か予定あるの?って聞かれて○○人(収容人数)がHey! Say! JUMPのコンサートに行くって言ってるんだよ?」(嬉しそう) 山田「お前独特だな!」(これまた嬉しそう)もう、いつもはツンデレなのに今日は何なの?!ツンデレカップルかよ~!という具合にデレデレしてました。

 

グラスホッパーの話。圭人「山ちゃん、グラスホッパーよかったよ」初日、一席だけ空いててファンの子に混じって見てたらしい。山田「そう!こいつファンの子がいる中でひとり…!」涼介、気づいてる?あなたの顔緩みっぱなしよ?強めの口調で言っても愛が溢れちゃってるよ?(笑) 圭人「蝉の顔やってー」圭人「は?…、引かないでね?」うつむいてからあがってきた顔はすごいふざけてる、変顔。圭人「で、そこから笑顔ー」めっちゃくちゃ優しいふにゃっていう笑顔を見せていって、山田さんの本心はこんなにゆるゆる微笑んでるのかな、なんて。ただただカップルのお遊びでした(死)

 

3月14日~時計の話。山田「これもう一度歌うと思ってなかったから最終日なんてマイク取ってこの距離(至近距離)で歌っちゃったりしたんだよね」(なんか口調は照れ隠しなのかもしれないけど顔が笑顔すぎて隠しきれてない)マイクを持ってギターを持つ圭人に至近距離まで近づいて、会話。圭人「(山ちゃんの目を見ながら)今日はどこまで近づいてきてくれるのか楽しみだなー」山田「は?!(圭人から離れて自分のスタンドマイクにマイクを戻しながら)……ゴリラのくせに」圭人「ゴリラに失礼だろ!」山田「(たぶん え?!とか言ってすっごい笑ってた気がする)」どれだけ優しいのオカモトケイト~(泣)それ以上に嬉しいというか感動したのは圭人がそんなうまい返しをしてる~嘘でしょすごいあの圭人がぁ~(泣)って過保護なくらい感動していました。

 

山田「僕と圭人で作った曲です。僕が作詞を担当させてもらって、圭人がギターソロを担当しました(ニュアンス)」横アリより音協的なものとか、バランスがすごくよかった。表情もこんなに綺麗な顔で優しい顔してるんだーって、アリーナのどちらかと言えばセンステ近くだったのでスクリーンがよく見えてより感動した。

 

サビアカペラ後。アカペラのときはみんな静かに聴いてたんだけど、切なそうな顔で歌っていたのが一転いたずらっ子みたいな可憐な笑みを浮かべたかと思えばスタンドマイクを手に取る。その瞬間会場悲鳴。圭人に近づいていき肩を組んで歌いだす。近い!!近い!!そして何これめちゃくちゃ笑顔!!けーとも恥ずかしくなるくらいの笑顔だったよ山ちゃん!!てかふたりニコニコしすぎて何だよツンデレカップルじゃなかったのか!!もうデレデレな山田さんなんかなかなか見れないよ!!!「来年のこの日も一緒にいようよ」で山田さんたぶん圭人のほう見たんだけど、たぶん恥ずかしくなっちゃったのかな、最後の方歌に詰まっちゃって照れくさそうに笑ってた。

 

…これではっきりしたよ。

やっぱり山田さん、これ圭人のために歌ってるんだよ。きっとその先にあるのはファンの人にお返ししなきゃね、っていうことなんだろうけどそれはあくまでも歌詞の意味。CDで聴く分にはその意味なんだろうけど、ライブは別。本当に、冗談抜きで圭人に向かって歌ってるんだと思う。ふたりで一緒に作った、っていうのをわざわざ何度も何度も強調するし。来年のこの日も一緒にいようよ、って本当に気持ち込めて歌ってたんだなぁ。この人は歌詞の意味を、言葉の意味を大切にして考えながら歌ってるのか…いいなぁ、なんて思った。

↑こちらの内容はこの記事と同じ

 

  1. Fever

 Fever!Fever!の掛け声。

 

  1. キミアトラクション

いのちね!!いのちね!!「目と目合っただけなのにほらWow Wow」の「Wow Wow」でハートつくってる!!それも何回も!!この世のかわいいがすべて凝縮されたような、もう綺麗でかわいい姉妹だった(盲目)君がNo.1のところが俺がNo.1とか、俺がNO.1なんだよ、とか僕がNo.1とかに変えてて。最後に大ちゃんが「みんなちがって、みんないい!!!」と叫ぶ(笑)山田さん大爆笑。

 

  1. Chau#

 ダンス→お手振り。(o・ω・)「ピンボールみたいな伊野尾~♪」伊野尾さんがカメラに抜かれ手を頭に乗っけてピンボールのように回り始める。('A`)「ポップでハッピーな知念~♪」ちねちゃんが映る。なに、いのちねかわいすぎかっ!!ちなみに大サビあとにも同じことをやってたけれどそこではお互いをカメラで抜くことはなし。山田「僕以外の恋にはもう出会わないで」知念「君と僕」「繋いだ手」伊野尾「もう離さない」ここでUNION組がいないことに気が付いて歓声を上げる。

 

  1. UNION

 スクリーンに「UNION」の文字が出た瞬間、悲鳴に近い歓声。そしてMVの衣装の三人が一瞬だけ映りこれまた悲鳴。真ん中に真っ赤なヘッドホンを付けた爆モテ有岡大貴、水色のベースをかき鳴らす八乙女光、スタンドマイクに手を掛け歌い上げる薮宏太。かっこいい、ただただかっこいい。あーまた大ちゃんの手元ばかり見ちゃったよ、大きなスクリーンに映る手元、こするとちゃんと擦った音がする!!あああどこまであなたは爆モテなの!!(重症)薮ちゃんのサビのC&Rの煽り。美声を響かせてからSay!って煽るやぶちゃんもう文句なしにかっこいい。この煽りに答えるようにファンがWow~って返す、これでUNIONという曲が完成するんだよね。完成するんだなって実感できる瞬間だった。気持ちよさそうにベースかき鳴らす光くんもうかっこいい、本当に気持ちよさそうに演奏してるんだよね!個人的には光くんの「DJ D C’mon!」で悲鳴をあげました。ラップを歌い上げる光くんもそれに応える大ちゃんもどっちもかっこいい…(泣)薮ちゃんは美声で、煽るときもいい声で、本当に幸せだった…。

 

  1. ヨワムシ★シューター

 ペンライトで光のウェーブをやるとき、アリーナから見えた景色はこれまた圧巻だった。普段はDVDでしか見たことのない景色。見れないと思っていた景色。視界の端で映る光の波が続いていくスタンド。段差がない分難しいんだ、と初めて分かったアリーナ。これは彼らのパフォーマンスに直接関係はないかもしれないけれど、こうやって新たな発見をすることができたのは自分にとって大きな収穫だった。光の波が終わった後ちねたんが「よくできましたっ」って最大級のかわいさで言ってくださって昇天ものでした…。

 

  1. YUTOMANIA

 今日も楽しそうに、生き生きとして、少年のような笑顔でドラムを叩く…いや、ドラムを自由自在に操る裕翔。Carnivalコンと違うのは、YUTOMANIAの最後が「Next is…?」だったこと。皆がえ?え?嘘、なになになに?!となり、次の伝説のパフォーマンスと繋がる…。

 

  1. Chikutaku

 綺麗なピアノの旋律。え、え、え、えええ?!と思ったらセンステが上に上がってきて、そこにいたのは…伊野尾慧。現れた瞬間の悲鳴のすごいこと。皆が状況を把握できていなかった。皆が信じられないような目の前の光景にただただ落ち着こうとするけど無理だった。あの伊野尾慧が、センターで、一人で、キーボードを披露している?信じられない。そして、一通り演奏が終わり…伊野尾さんがChikutakuのイントロを弾く。そして…光くんのソロパート…。そして薮ちゃんのソロパート…。伊野尾慧の演奏であの伝説のやぶひかが歌ってる…。これは現実なのか、はたまた夢か。そんな夢見心地になっているうちにテンポが上がりかっこいいメロディーが流れ、9人の声が合わさる。伊野尾慧がセンター!!それだけでもすごいのに…私の正面にいたのは圭人でした。あの圭人が、ほぼセンター!!それに気づいてからはずっと、ただただ圭人を見つめてた。キレのいいダンス、自分のパートじゃなくても一切手を抜かず真剣な顔して踊る、もう動きや表情から彼のパフォーマンスに対する誠実さと一生懸命さが伝わってきてただただ「けーと、けーと…」って言いながら夢中で見てた。…もう一回言っていいですか?けーとが!!!Chikutakuで!!センター!!いのけとセンター!!圭人が目の前で一番見えるところで踊ってた!!ダンスかっこいい!!あのけーとが!!もう感動して泣くしかなかったよね…。ごめんね山ちゃん私あなたのこと一瞬しか見なかった!!…そして大サビ。有岡「このまま二人は」知念「どこへ向かうの」ありちね「時が導く方へと」伊野尾「恐る恐る一歩ずつ」山田「戻ることはもうないStep by Step」そして、そして、有岡大貴の台詞。「会いたいよ…」は来る、来る!!と思ったら。あの爆モテ大貴やりやがった。

 

「…会いに来たよ」

 

黒髪、というよりはこげ茶のパーマをかけた髪を乱れさせて少し目にかかる。視線を少し俯いたところから正面に向けて。低めの静かな声で。…今度こそは本当に心臓が止まるかと思った。もうそれは白馬の王子様。有岡大貴って台詞を変える天才なのだろうか。いや、ただただ爆モテなだけなのかもしれない。ひとつ胸を張って言えるのは、Chikutakuは誰もが認める珠玉のパフォーマンス、一曲だったってことだ。

 

  1. 僕はVampire

 センステで炎が上がり、特効が上がる。怪しいメロディーと共に踊る9人。ここで来ましたVampire!ここでセンターで踊る自担さんが見えたので山田さんばかり見てた。生で見て聞く台詞、かっこよかった。ちねちゃんのVampire…はかっこいいけどやはり可愛さがあるし、ゆうやは本当にイケボでえろかった。山田さんは安定。

 

  1. Boys Don’t Stop

 キター!BDS!!ただただ「Boys Don’t Stop…」が文句なしにかっこいい。モニターに映る、モノクロに顔のカラフルなペイントが光る。ごめん、もうこれはモニターのモノクロじゃんぷちゃんとやまゆとしか見てませんでした。最後のやまゆと「Boys Don’t Stop…」はまたまた距離ほぼ0で、裕翔が少し山田さんの方を向いていた。やっぱりやまゆと最強だよ…あのギラギラキラキラにはきっと誰も敵わないんだろうな。ダイヤモンドさえ砕いてしまうような強さと、宝石の輝きさえ無になってしまうような輝き。やぶひかとはまた違った意味で最強のふたりが一番その輝きと強さを発揮している曲だったのではないかと思ってる。

 

  1. AinoArika

 ほとんど記憶がない。きっと夢中だったんだろうな。トロッコで目の前を誰かが通ったはず。

 

  1. Dreams come true

 ここで来ましたやぶひか~!!センステからバクステに歩いていくとき、手を繋いでこれでもかというほど見せ(つけ)る。光くんが嬉しそうにつないだほうの手でピースみたいなのしてたんだけど、それ以上にセンステからバクステに歩いていくまで一切脇を見向きもしない!!ファンサなんかしてない!!いやぁ、やぶひかの尊いことよ…。薮ちゃんといるときのひかるくんってあんなに優しくてねこみたいなふにゃんって顔するんだね。居ても立っても居られなくて「ひかにゃん~っ!」って叫んでしまった。

 

  1. Ultra Music Power

 デビュー曲のC&Rがこんなに楽しいなんて、ずるいよじゃんぷちゃん。「J! U! M! P!」って、本当に楽しかったし何よりじゃんぷのみんながきらきらの笑顔で、あぁこの人たちを好きになって良かったって心の底から思った。この曲かな?圭人がメンバーの名前を一人一人呼んで、みんな楽しかったよね?!みたいな…とにかくもう可愛かった。メンバーみんな名前を呼ばれ始めた瞬間何事?!みたいに動きが停止したんだけど、圭人がみんなありがとう!的なことを言っているときの顔がほんと優しくて…。あと、「喜び悲しみ受け入れて生きる」を歌う裕翔が放つ輝き、本当に乗り越えてきた裕翔が歌うからこそ響く強さ。やっぱり、彼ら自身が輝いているんだなぁ…。

 

  1. Very Very Happy

 山田さんがバクステセンターで歌う。センステのほうから見て、山田さんの右が薮ちゃん。かなり空間を開けて会場全体に散らばっていたため確認できていない人の方が多い。鉄骨がぐいーんって伸びて上の方にいく装置に皆乗ってた(分かりにくくてごめんなさい、あと山田さんは乗っていたかどうか分からない、乗っていたような乗っていないような…?)ちょうど薮ちゃんが見やすく、こちらを向いてくれていたのもありずっと見てました。自分が歌っていないパートの時は首をメロディーに合わせて揺らしてた。その視線が本当に優しくて、愛しいものを見つめるというか…すべてを包み込むような優しさと温もりをもった微笑みで。スポットライトが当たっていなくてもわかる。それも少し離れている私たちのブロックのほうにも視線をくれていたのが印象的。あと、大サビのあとかな?山田さんが手の中の羽をふうっと吹くと、様々な場所から羽が舞いあがり始める。モニターで見ると、丁寧にこの曲を歌いあげる彼らの背後で白い羽が舞って、またその世界観を彩っている…。彼らが、天使たちが、「Very Very Happy」と言ってくれるだけで私たちは幸せ者です。

 

挨拶

 一番よく覚えてるのが伊野尾さんの('A`)「Chikutaku緊張したぁ~!(ニュアンス)」(ο^w^)「伊野尾が緊張しているのを見て僕も緊張しましたぁ~!(ニュアンス)(Chikutakuの最初ちょこっと緊張してた感じだったもんね)」いのひか可愛いよ、うん。でもその二人がすっごくのびのびと気持ちよさそうに挨拶をしていて、こちらも気持ちよかった。あと特に圭人がかわいかったような気がする。ありがとう、と来年もよろしく!という内容だったように記憶しています。ゆうやは(´ (ェ)`)「みんな可愛かったよ!(ニュアンス)2016年もいちゃいちゃしようぜっ!」みんなキラキラの笑顔だったね。

 

【アンコール】

  1. キラキラ光れ

 アンコールの声に応えてじゃんぷちゃん再登場。

 

  1. 愛ing-アイシテル-

 Jumping Carの時の車に乗って、左右から外周を回る。片方は山田さんがハンドル握ってて、ハンドルに顎を乗っけたりしてそれが自然でかわいかった…もう片方のハンドルを握ってたのはちねちゃんだったはず。中央に来た辺りで乗ってたメンバーがチェンジして7とBESTに分かれる。それで、それでですよ。大サビのやまちね事件。詳しくは前に書いた記事を見てほしいですが、とにかく山田さんの愛が重かった…。まさか顎クイとやまちねと山田さんの重い愛が一度に見れると思わなくて、それを見た瞬間は本当に膝から崩れ落ちて、前の人の椅子に手をつきました…(笑)隣にいた友達に支えられつつ、閉演後はもうこのことで頭がいっぱいだった。そのやまちねのあと裕翔がカメラに抜かれて、「あーもう恥ずかしいですよね!仲いいですよね!」とでも言うような恥ずかしがってる笑顔で、何だかほっこりしたしたぶんあそこにいたファンの半数は同じような表情をしていたと思う。あと、山田さん大サビかなり早く入りすぎてました。結構フレーズ歌ってから気が付いて歌うのやめてました(笑)こういうのが見れるのもライブのいいところだなぁ…。ちねちゃん「免許ないけど運転しちゃったっ♡」って何だよ可愛すぎだよばかぁ…(泣)

詳しくはこちら↓

trumpnomori.hatenablog.com

 

  1. サム&ピンキー

 え?!ここでやれるの!!あの噂のサム&ピンキーを!!もう最後になってライブの定番曲をやってくれて本当に嬉しかった。本当に楽しいねこの曲。さすがひかにゃん…!ちなみにここではひかるくんが何かを間違えてました。なにを間違えていたかは忘れました(笑)

 

  1. 愛すればもっとハッピーライフ

 (o・ω・)「街で見かけた~輝く…ボク」

ボクって小さい声だったけど!その前の間が結構長かったけど!悔しいけどめちゃくちゃ可愛いです。世界一可愛い。もうね…この曲はメンバーがばらけすぎてどこに誰がいるのか一切把握できてません(笑)ただ、とにかく笑って、踊って、歌った最高のラストでした。

 

 

【メモ】

・トロッコで前を通ったのは八乙女、伊野尾、中島(たぶん)、山田

・伊野尾さんはガッツリこっちを向いて通ってくれた。顔小さいし肌が白いし綺麗。冗談抜きで綺麗でかわいい伊野尾さんだった。

・山田さんは目の前では後ろ姿だったけど横顔見れたから満足。

・光くんもこっちは向いてないような気がするけど、いやでもかっこよかった。

 

 

最高のパフォーマンス。最高の仲間。最高のファン。最高の空間。

今まで参加させてもらったコンサートのどれよりも色々な意味で濃く、この先ずっと忘れない1日になりました。参加できてよかった。JUMPを好きになれてよかった。

 

一緒に京セラまで行ってくれた大好きな相方ちゃん、会場で会ってくださったフォロワーのみなさん。そしてJUMPちゃん。この幸せな空間を支えてくださったスタッフの皆さん。このような機会をくださったすべての人へ感謝をしたいと思います。

本当に、ありがとうございました。